KindleUnlimitedに加入して

KindleUnlimitedに加入して
電子書籍を読む機会が大幅に増えてきました。、
いつもは、iPhoneで電子書籍を読んでいたのですが、
やはり紙の書籍を読むよりもまだ読みにくいので、
最新版のKindle Fire 7 タブレットを購入してみました。
初めてFireが登場した時も、試しに買ってみたのですが、
端末が思ったよりも重要が重かったのと、
動作も遅かったために、なかなか使うということはありませんでした。
最近になって再度使おうとしたのですが、
やはり動作が遅いので、思い切って最新版の
Fireタブレットを購入してみました。
購入したのは、このモデルです。
http://mem.mdtools.biz/su/fire7
画像の左側は古いキンドル端末で、
右側が今回購入したものです。
Fireの中でも一番小さくて、持ち運びもしやすそうだったのと、
プライム会員は4000円割引で、
4980円で購入できたので、
このモデルにしてみました。
使ってみた感想としては、
以前に比べて端末が小さく感じることと、
片手で持っても疲れない重量で、
しかも動作も速いので、
これだとiPhoneよりもかなり快適に、
電子書籍が読めるという印象です。
しかもKindleの端末を持っていると、
キンドルオーナーズライブラリといって、
月に1冊無料で本を読むことができるので、
そのサービスを使えます。
このサービスは、PC、スマホなどのキンドルでは
利用できずに、Kindleの端末を持っている人が、
利用できるサービスです。
私自身がかなり慣れているとは言え、
まだまだ紙の書籍の方が読みやすいという感じですが、
ちょっとした待ち時間にスマホなどで本を読めたり、
遠方に出かける時に、何冊でも本を持ち運べるというのが、
電子書籍の利点です。
何度も読みたいような本は、やはり紙の書籍でも持っておきたいので、
電子書籍を買った人は、紙の書籍を大幅に安く買えるような
仕組みがもっと普及して欲しいと思っています。
今もこの仕組みはアマゾンであるですが、
それほど魅力的な料金設定ではないので、
利用していません。
電子書籍でまず出版された本を気に入った人が、
オンデマンドで簡単に紙の書籍で入手できるような
サービスも今後アマゾンで出てくると思うので、
そのようになれば、もっともっと電子書籍の
市場が拡大していくのではないかと考えています。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1478235142296913&set=a.293288907458215.71568.100003313236919&type=3

東京に住んでいた時も、あまりロイホは好きではなかったし、

東京に住んでいた時も、あまりロイホは好きではなかったし、
雰囲気としては、保守的な感じがしていたけど、
大手ファミレスの中で一番に営業時間の短縮に乗り出したり、
今回のような現金が利用できない店を出してみたりと、
意外とチャレンジングな取り組みが多くて、
今後の行方が楽しみ。
電子マネーが出始めた頃に、強盗対策として電子マネーが
利用できないかと模索していた人がいたけど、
もしかしたら、電子マネーしか利用できない店が増えてきたら、
本当に強盗がはいりにくくなりそうな予感がします。
http://www.asahi.com/articles/ASKC15V5KKC1ULFA02T.html

先週末の男子プロゴルフツアーで11年目で、

先週末の男子プロゴルフツアーで11年目で、
やった初優勝した小鯛選手は、
石川遼選手と合宿をしたことがきっかけに、
大きく変わったようです。
小鯛選手が石川選手に接した時の印象
「練習量のすごさや、取り組む姿勢が自分とはくらべものにならない。考えていることも、すごく勉強になった」
自分がいくら努力していると思っていても、
上には上がいる。
このように自分の努力が全然足りないと思えるような人に出会えることこそ人生の醍醐味。
https://news.golfdigest.co.jp/news/jgto/article/71329/1/

選挙区の人口の違いもあるので、惨敗率では単純に比較ができない…

選挙区の人口の違いもあるので、惨敗率では単純に比較ができない気もしますし、
個人に着目するなら、政党に投票する比例代表の意味も薄れそう。
比例代表は、そもそも党の利害で順位を決めても良さそうだし、
そういう趣旨でできたと思っていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00000044-mai-pol

大谷翔平選手の書籍

コンビニで目にはいったので、
思わず買ってしまった本。
ビジネス書も大好きだけど、
やはりスポーツ選手が書いた本が、
一番心に響く。
この本の一節
「1年365日を全て、野球に捧げた自信がある。
コンディション作りを最優先し、遊びまわることもない。無為に過ごした時間はないと言い切れるほどの生活を送ってきた。」
こんな風に1年を過ごすことができたら、
仕事でどんなにすごい結果が出せるだろうかとワクワクした。

目標設定における重要な要素として、

目標設定における重要な要素として、
SMARTの法則というのがあります。
Specific (明確な目標)
Measurable (測定可能な目標)
Achievable (達成可能な目標)
Realistic (現実的な目標)
Timely (期限のある目標)
この記事では、この法則が時代遅れになっている部分があると
いう記載がありますが、今の時代にあった正しい使い方が
できていないという気がします。
ブライアントレーシーがこの法則を提唱した時代は、
経済も右肩上がりで、どうやって営業したら、
売上が上がるかという答えがある程度見えている時代だったので、
SMARTの法則にのっとった
目標設定がしやすかったはず。
今の時代はどうやったら目標達成ができるのかという
答えが見えない状態で進めないといけないことが多い。
そのため一度設定したSMARTの目標も、
最後までその目標を進めるというよりも、
達成度を随時検証して、目標自体を
修正しながら進めていくという
PDCAの要素を加えないと機能しなくなっているだけのことで、
SMARTの法則が時代遅れというわけではない。

小池さんの「排除」という失言が、野党敗北の原因と言われていま…

小池さんの「排除」という失言が、野党敗北の原因と言われていますが、
民進党の全員を受け入れる気がないということを、
最初から最後まで言われていたわけで、
「排除」という言葉を使わなくても、
現実的には、野党が分断されることは小池さんも理解していたはず。
しかも小池さんほどの戦略家なら、
野党が分断してしまえば、自民党が大勝することも、
当然わかっていたはずなので、
失言というミスをしたわけではなく、
本人の筋書通りと見たほうが納得がいく。
この記事のように野党一本化なら、
かなり与党は苦戦を強いられて、
大勝とはいかなかったはずです。
そう考えると、与党の大勝の一番の功労者は、
小池さんということになり、
「試合に負けて勝負に勝つ」
という言葉の通り、今回の件で、
小池さんは自民党(特に安倍さん派閥)に
大きな恩を売ったことになります。

大きなチャンス到来。Youtubeの評価方法変更されました。




Youtubeの評価方法が、視聴回数から、



視聴時間に変更されたようです。



少しキャッチアップが遅れてしまいましたが、



以下記事を参照しています。



http://ggsoku.com/2012/10/youtube-search-algorithm/





これはあたり前の流れかと思いますが、



やはりコンテンツの良さは、どれくらいきちんと視聴されたかで、



測るべきだと思います。





極端な話、Youtubeも長く見られていて、かつ視聴回数が多い動画には、



賞金や謝礼金などを支払う仕組みなんかもおもしろいかもしれません。





但し、不正などの排除を考えると難しいかもしれませんが、



Adsenseもほぼ同じような仕組なので、不正排除も可能かと思います。





いよいよ数を追う時代から、本当の質が重視されるようになってきた



正しい時代に突入してきたように思います。





ネット以外の世界でも、大量生産で価値のないものは、



見向きもされないように、ネットでも大量に量産して価値のないものは、



無視されるようになります。





この正しい流れの先には、本当に価値のあるコンテンツを発信できれば、



それに見合う対価が受け取れるようになるということだと思います。





一方で価値あるコンテンツの発信をいきなりするのは難しいので、



まずは、ネットで色んな情報を収集して、どの情報が価値があるのか、



誰の情報が価値があるのかを見極める練習をするところから、



初めてみてはどうでしょうか。